浜松町・大門駅からほど近い、大門メディカルクリニックは、東洋医学を取り入れた自然に逆らわない穏やかなケアを続けることで、心身ともに質の高いエイジングケアをサポートします。

究極の癒しといわれる音

心音がもたらすリラクゼーション効果

音の振動は心とからだに働きかけ、深い安らぎを与え、ストレスを解きほぐしてくれます。心音には1/fという”ゆらぎ”の特性があります。この”ゆらぎ”が脳波に働きかけリラクゼーションをもたらします。中でも胎児音響は(胎児期に聞いた心音)は、これ以上のヒーリング効果をもたらす音楽は存在しないとまで言われています。その音を耳で聞くのではなく、胎児期のように振動としてからだの中から聞くことに大きな意味があります。

音響胎児_CDこのCDは妊娠中の胎内に超高感度マイクを設置し、母体の心音を録音しました。 とても長い間、閉じたままである事さえも忘れていた小さな扉が開く…。 そんないい知れない感覚が目覚めます。

人は母親の胎内にいたとき、母親の心音と優しい声を聴いて育ちます。お母さんの声や心音、外界の音が15Hzから150Hzの振動として胎児に伝わっています。産まれたばかりの赤ちゃんには胎児期の記憶が残っており、母親に抱かれて母親の声や鼓動が振動とともに伝わると安心します。どんなにぐずっている赤ちゃんでも、母親におんぶされて子守唄を聴くと安心してスヤスヤ眠ってしまいます。それは、母親の鼓動や子守唄の振動が赤ちゃんに伝わり、胎内にいたころの安心感を得られるからです。しかし成人になるにつれ、その記憶はなくなると思われています。しかし実際には、脳(深層記憶)はしっかり記憶していますので、似たような状態におかれるとリラックスします。低音域の振動をからだに感じさせ、胎児期の記憶を呼び起こすことで、究極のリラックゼーションを体感できるからです。

 

 

 

音響療法の原点となる胎児音響

骨伝導母親の胎内にいたとき、聴いているのは母親の心音と優しい声。赤ちゃんは空気振動音ではなく、骨伝導音でお母さんの声や外界の音を聞いています。それが15Hzから150Hzの振動として胎児に伝わっています。産まれたばかりの赤ちゃんには胎児期の記憶が残っており、母親に抱かれて母親の声や鼓動が振動とともに伝わると安心します。どんなにぐずっている赤ちゃんでも、母親におんぶされて子守唄を聴くと安心してスヤスヤ眠ってしまいます。それは、母親の鼓動や子守唄の振動が赤ちゃんに伝わり、胎内にいたころの安心感を得られるからです。しかし成人になるにつれ、その記憶はなくなると思われていますが、実際には脳(深層記憶)はしっかり記憶しています。なので、似たような状態におかれるとリラックスします。振動音響療法にリラクゼーション効果があるのはこのためです。低音域の振動をからだに感じさせ、胎児期の記憶を呼び起こすことで、究極のリラックゼーションを体感できるからです。最近では、音楽がもつ振動、周波数には心身のあらゆるバランスを整え、人を元気付けたり、癒したりする力があるということが医療分野でも認められつつあります。

親子で振動音響療法

 

親子で振動音響療法タイム

 

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